ウサウサずのお部屋   

                           リ ン ク 集                    
飼育・病気に関するサイト
あなたがウサギに出来る事 年中無休の動物病院「アレス動物病院」の院長ダックス先生のサイト。
ウサギの飼育に関する幅広い情報がある、ウサ飼いさんには有名サイト。病院探しが出来るのが、嬉しい。
ダックス先生の「ひとりごと」は、とても面白い(先生は大変そうだけれど)
長寿うさぎの会 こちらも有名サイト。とても内容が濃く、何かあれば、ここをほっくり返してみる(笑) 介護の仕方など、お役立ちが沢山。掲示板もあります。
うさぎのしっぽ ウサギ専門店のサイト。ウサギに必要なものを通販するだけでなく、プロからの情報発信というのが、頼りになります。健康に飼育する為のコンテンツや、相談できる掲示板があるのが嬉しい。毎年うさフェスタを横浜で開催。地方からも、熱心なウサ飼いさんがやってきます。
Rabbitaholic's Web Page 情報の丁寧さに、思わず感心して読みふけってしまったサイトです。ウサギさんを飼う方は、ぜひ一度ご覧ください。
ウサギ掲示板 獣医師広報板の一コンテンツ。かーさんは、掲示板にいらっしゃる方に、色々教えてもらっています。ここのおかげで、毎日あくせく泥縄をなっています(;;) だって、ウサギさんに正解はないんだもの。
獣医師広報板 大阪の開業獣医師ムクムクさんがオーナーの個人サイト。
社会人や獣医師などのボランティアスタッフにより運営されています。動物別掲示板では、ベテラン飼い主さんや獣医さんなどからのお返事が来ます。セミナー・イベント、リンク集、お勧め本等々、いまや膨大な情報の塊になってしまいました。
このトップページから入ると、しばらくは迷子になります(笑) スタッフの癖に迷子になるかーさんのために、以前「サイトマップ」を作ってもらったので、初めての方はそちらからどうぞ。獣医師や獣医学生さんは、「獣医師の広場」をご利用ください。
ウサギの斜頚とエンセファリトゾーン 獣医師広報板の「動物良くある相談」に載せています。
きち先生や他の獣医さんにご協力願って書き上げた、EZに関するまとめです。今のところ、まだこの解釈で良さそうです。何かあれば、適時修正します。
エンセファリトゾーン研究会 一ウサ飼いさんが運営する個人サイト。きち先生も主催者のお一人です。
内容が沢山ありますが、斜頚、眼振、開帳肢、振るえ等、神経症状が出たら、一度は覗いてみてください。掲示板は、常に稼動していて、きち先生からお返事がつきます。
平泳ぎうさ同好会 四肢が横に開いてしまう開帳肢。そうしたウサギさんの会です。皆さん色々な工夫をされていて、看護のお役に立ちます。
うさぎにとって健康的な食生活とは? 「うさぎの健康手帳」の一コンテンツ。
野菜主食が絶対良いというわけではないけれど、我が家の様に不正咬合で悩む方には、一度は検討してみて欲しいサイト。野菜食の何たるかが、詳しく述べられています。ここのおかげで、我が家は安心して野菜食にしました。
うさぎの健康手帳 ウサ飼いさんに、一度は見て欲しいサイト。本当に良く出来ていて、頭が下がります。
ウサギの食滞(腸内うっ滞) うさ飼いさんが、一番多くてこずる病態ではないでしょうか。食滞とはどういうものかの一考が、書かれています。これですべてという訳ではないでしょうが、基本的には今でも通用すると思います。
USAGI CLUBというサイトの一コンテンツなのですが、本家の方は見つからなくなりました。とても良いサイトだったのですが・・・
学校飼育動物を考えるページ 獣医師中川美穂子先生が主催するサイト。学校のうさぎさんに関しての相談も出来ます。とても精力的で親切なな獣医さんです。東京で発表会などがあると、お伺いしています。
食品成分データベース 野菜食のウサ飼いさんには、必須サイト。野菜は産地や季節、品種によって成分が違ってきますが、大体の目安にはなります。
動 物 病 院
きち動物病院 我が家の主治医。ウサギだけで1日が終わってしまう先生。何が助かるといって、基本的に歯科処置が無麻酔で、その場で終わってしまうこと!我が家の麻酔ダメのユキのためにいるような先生。予約が基本ですが、緊急はそれにあらずなのは、我が家をご覧になればお分かりかと。飼い主を支えてくださる先生です。
最近うさぎさん専用ダイヤルが出来ました : 046-665-2082(留守電に用件と折り返し電話番号を入れてください)

先生の水曜と日曜のお休みは、極力守ってあげましょう!
曽我動物病院 我が家のウサウサずの育ての親の獣医さん♪曽我先生がいらっしゃらなかったら、ウサウサずは素人かーさんには難しかった。 とてもパワフルで、インフォームドコンセントに気を使い、飼い主を育てることに熱心な先生です。オウム類をこよなく愛する先生で、うさぎさんはじめエキゾチックも、もちろん診ます。
おくだ動物病院 副院長先生が、うさぎさんを診て下さいます。鍼灸、マッサージ、バッチフラワーレメディや漢方、ホメオパシーなどのホリスティック医療を取り入れています。ソアホックに悩む方は、一度診ていただくと良いかもしれません。ウサギさんは予約制ですが、緊急時いらっしゃれば、もちろん対応してくださいます。ユキを看取ってくださった先生です。
さいとうラビットクリニック いわずと知れた、うさぎ専門病院。院長の斉藤久美子先生は、うさぎに関する著述も多く、ウサ飼いさん必須の本もあります。とてもパワフルで、経験豊富な頼りになる先生です。不定期にウサ飼いさんのためのセミナーを、開いてくださいます。
すすきの動物病院 うさぎを良く診る病院として、やはり有名。サイトには、飼い主さんお役立ちの情報があります。ご一読くださいね。
♪水上犬猫鳥の病院♪ 我が家のマメルリハがお世話になっています。こちらでは「インコならここ!」といわれるくらい有名です。獣医学雑誌「vec」に症例報告なども載せることのある先生です。
出 版 社 他
インターズー 小動物専門の獣医学雑誌「VEC]を購入できます。トップページの右上「検索」の下に、小さく「バックナンバー」があります。そこから入ってVECを選んで、、目次を見ながら必要な内容の時に購入しています。他にも専門書がネット購入できます。
ペット本舗 小動物専門の獣医学雑誌「CAP」を購入できます。やはり目次を見ながら、必要な時に購入。他にも色々な本があります。(ブラウザの戻るがききませんので注意)
モノリス 小動物専門検査会社。エンセファリトゾーンの抗体検査はこちらで扱っている。
かーさんお気に入りの獣医さんのサイト
わたらい先生の憂鬱 ブログです。帯広から転地療養の為、故郷愛知県田原市にお引越し。帯広からは熱烈なコールがあるほど、腕の良い獣医さん。愛鷹わんわんが、かーさんのお気に入り♪ HPの方には、野生傷病鳥獣の記録もあります。 
動物病院絵日記 漫画家になれる!と思うほど絵がお上手な、女性獣医さんのブログ。動物診療に対する細やかな気遣いやこだわりが、とてもステキ。頑張れ!先生。
+獣医の小動物ウラ話 飼い主としては、こうした事も頭に入れておくと良い、と思うお話があります。獣医さん選びは、飼い主の責任です。
馬医者修行日記 競走馬生産地で活躍する、臨床獣医さんのブログ。うさぎも馬も後腸動物(腸で植物を分解して栄養を生産する)なので、時々なるほどなぁと勉強になる事もあります。
はぐれ獣医 純情派 語り口が独特で、ものの見方がとても新鮮。かつ、知識が豊富になるブログ。時として、大爆笑!
その他お楽しみ(常時巡回するサイトなど)
WRV神奈川支部 かーさんが事務局のボランティアスタッフをさせていただいている。川崎の野生動物ボランティアセンターを主催する馬場獣医師が支部長。3年前から「神奈川県野生動物リハビリテーター制度」を、神奈川県と協働で立ち上げる。
散歩途中のワンショット オオタカからスズメまで、普段着の野鳥が見れるサイト。東京にもこれだけの種類の野鳥がいるんだと、ビックリします。かーさんの寝る前の憩いの場。
MAMEKICHI Blog 大学教授mamekichiセンセのブログ。豊富な知見と学識で、毎日かーさんを楽しませてくださる。どうやら、かーさんと同世代(^^)
定年後の伊豆高原とバラ とてもやさしいジローさんのブログです。毎年オープンガーデンもなさっていますよ。HPの「Jiro's Rose-Garden」も、大変ステキなサイトです。沢山のバラたちが、笑顔でお迎えしてくれます。
週刊にゃにゃバム ぐりさんによるメガヒット級ブログ。お仕事始めて、更新が少なくなったのが寂しい。オットちゃんがまた秀逸なヒト。ステキな女性です(^^)
ばいかださんのサイト 爬虫類・両生類が好きな方は、必見! 知識も写真の腕も超一流です。ヘビさんの写真を眺めては、うっとりしているかーさんです。
藤沢文翁のblog 活動の場をロンドンから日本に移して、TVの脚本も書く脚本・演出家、DAI(藤澤大介)君のブログ。HP(脚本家の独り言)のお話は、必読の爆笑もの。
特に好きなのは「豆腐」「田舎の教習」「噴射」。夜中に一人で読んで、怪しいヒトにならないように、ご注意ください(笑)
kojimaさんの蘭のサイト 蘭といえば、このサイト。とても詳しくて、よりどころにしています。
Fragrance World バラといえば、このサイト。かーさんのバイブルです。バラでは、大変有名な方です。かーさんは本も持っていますよ。バラ栽培のあれこれ、とても参考になります。
放鷹道楽 諏訪流放鷹術の波多野さんのサイト。はたのさんは、物書きさんです。広報板で困った時など、実際の経験に基づく博識に、何度助けていただいたことか。野生の猛禽のリハビリには、放鷹術は必須です。